トップクラスの認証技術だからできる究極の顔認識ソリューション マスクやサングラスのままで個人認証が可能に。グローリーの顔認証はビジネスや生活の様々なシーンで活用されています。

動画でわかる グローリーの顔認証ソリューション

こんなお悩みは
ありませんか?

こんなお悩みはありませんか?
セキュリティーを高めたい/非接触にてドアを解錠したい/万引き対策をしたい
  • セキュリティーめたい
  • 非接触にてドアを解錠したい
  • 万引き対策をしたい
予期せぬ外出を防ぎたい/新しくDXを推進したい/顔認証機能がついたアプリをつくりたい
  • 予期せぬ外出ぎたい
  • 新しくDX推進したい
  • 顔認証機能がついた
    アプリをつくりたい

その課題、
グローリーの顔認証
にお任せください

グローリーの顔認証が 選ばれる理由

01 通貨処理技術で培った高精度な認証

通貨処理技術で培った高精度な認証

通貨処理製品を中心にさまざま分野で経験・実績を残してきた画像識別技術を活かし「顔認証システム」を開発。
グローリーの顔認証システムは業界最高クラスの顔認証精度を誇るため様々な場面で活躍いただけます。

02 自社一貫体制でのご提供

自社一貫体制でのご提供

研究から開発、販売、保守まですべて自社での一貫体制により顔認証システムをご提供しております。これにより、お客様のご意見を製品に反映させる体制が整っております。
また、数少ない国内製であるため、お客様に安心してご使用いただけます。

03 導入実績は1,000カ所以上

導入実績は1,000カ所以上!

実はグローリーの顔認証がさまざまな空間で活躍しています。導入実績は1,000カ所以上と国内トップクラスで、様々な業界や業態で皆さまの安全と安心を守っているのです。

04 マスクや歩きながらでも認証可能正確&スピーディー

マスクや歩きながらでも認証可能 正確&スピーディー

認証精度を向上しマスクやウォークスルー、逆光や暗所など厳しい環境での顔認証を可能にします。その精度は、99.9%を誇ります。顔の検出から認証完了までは平均1秒以内。認証時間のストレスが全くありません。

顔認証ソリューションを目的 / 利用シーンから探す

不審者の来訪を検知して問題行動を予知したい!

要注意人物の来訪を、いち早く通知。防犯準備、万引き防止やカスタマーハラスメント対策に効果を発揮します。
登録済み要注意人物の来訪を検知して、管理者モニター画面や携帯端末に不審者情報を通知。施設セキュリティーのご担当者様をサポートします。

不審者の来訪を検知して問題行動を予知したい!

導入メリット

  • 万引き防止による
    商品ロスの削減
  • カスタマーハラスメント対策による従業員の安全の確保
  • 要注意人物の来訪を
    一元管理
  • 警備の省力化を実現
  • 不正行為やトラブルの
    事前防止

導入シーン

  • スーパーマーケット
    スーパーマーケット
    要注意人物の来店を把握し、監視体制を強化。万引きやカスタマーハラスメントを未然に防止します。
  • 商業施設
    商業施設
    要注意人物の来訪を検知して、迷惑行為を予防できるため、従業員の安心にもつながります。また、優良顧客の把握にも利用でき、顧客満足度の向上に貢献します。
  • 空港
    空港
    入国時に大勢の中から要注意人物を自動検出し警備の厳正化を実現します。

システム概要とフロー

あらかじめ顔登録された要注意人物の来訪を検知し、管理者に情報を通知。
リアルタイムに人物情報が確認できるので、防犯対策の強化を実現します。

システム概要とフロー

導入事例一覧

  • 渋谷書店 万引き対策共同プロジェクト(大盛堂書店) 様
    導入事例

    渋谷書店 万引き対策共同
    プロジェクト(大盛堂書店)

    渋谷の3書店が共同で顔画像を共有し万引き犯を検知する業界初のプロジェクト。顔認証システムで、再犯を未然に抑止し、ロス率の低減と利益率の向上を実現。

  • 導入事例

    公立羽咋病院

    2015年8月、全国の医療機関に先駆け顔認証技術を利用した「離院事故予防システム」を導入されました。

  • 導入事例

    変なホテル ハウステンボス

    2015年夏のオープン以来、ロボットの接客と並び、ユニークな“サービス”として注目されているのが、「顔認証入室システム」です。

  • 導入事例

    山万株式会社

    山万様の代表的な不動産開発事業である千葉県ユーカリが丘ニュータウンのマンション「スカイプラザ・ミライアタワー」に、グローリーの顔認証システムをご導入いただきました。

よくあるご質問

Q1
顔認証システムは、いつから販売されていますか?
A1
2003年に第一弾を発表し、精度・運用など進化を続けています。
Q2
顔の認証はどうやっているのですか?
A2
登録した顔のデータと、抽出した顔のデータを照合し瞬時に認識する今までのアルゴリズムにディープラーニングの手法を加え、1,000万件以上の画像から学習した特徴を正確に捉えることで、高精度な認証を行っています。
Q3
顔認証システムの導入実績はどのくらいですか?
A3
約600ユーザーの導入があります。幅広い市場で利用されています。
Q4
顔認識できる角度はどのくらいですか?
A4
上下30度・左右45度までの角度の顔を認証できます。
Q5
メガネをしたままの顔認証はできますか?
A5
認証は可能です。メガネを変えても認証できます。
Q6
マスク姿でも認証することはできますか?
A6
事前に登録した画像データと、目元やこめかみなど、マスク着用しても隠れていない部分を比較して精度の高い認証を可能としています。
Q7
複数の店舗間の顔情報の共有や検索は最大何店舗まで可能でしょうか?
A7
最大1,000店舗/20,000顔まで共有できる「本部管理機能」を搭載しています。多店舗に登録した情報も1,000店舗で10分以内に共有でき、防犯対策やVIP顧客のサービス向上に役立てることができます。※ネットワークの環境に依存します。
Q8
既存の業務システムとの連携はできますか?
A8
既存の業務システムとAPI連携により、業務システムへの通知や外部データの一括取組みなど、お客さまの馴染みのあるシステムと連携してスムーズに利用いただけます。
Q9
車両ナンバーの認識もできますか?
A9
自動車、中・大型にも対応した車両ナンバー認識を標準搭載しています。
Q10
導入費用はどのくらいですか?
A10
カメラの数やシステムの構成で違いがあるので、お気軽にお問合せください。
Q11
顔認証エンジン/顔認証システムの開発は外部メーカーですか?
A11
それぞれグローリーで研究・開発した独自のエンジン/システムです。

グローリーの生体・
画像認識システム
G-REKONO

G-REKONO

G-REKONO(ジーレコノ)は、グローリーの生体・画像認識システムのブランドネーミングです。通貨処理で培った認識・識別技術を応用し、生体・画像認識技術を開発。世の中のニーズに応える精度の高い認証でセキュア(安心・確実)な社会の発展に貢献していきます。

JEAS

グローリーの顔認証は、工業会 日本万引防止システム協会 カメラ画像安全利用推進委員会の推奨を受けています。