販売員の業務負荷軽減と接客品質向上を支えるレジ業務へ
タビオ株式会社
靴下屋様
- 業種アパレル/専門店
- 導入機器RT/RAD-300シリーズ
- 導入台数約30台
- 運用セミセルフ
- 課題
目的 -
- 深刻化する人手不足への対応として、業務負担を軽減する必要性
- レジ業務効率化により接客や他ご有無へ時間を割きたい
- 店舗運営の生産性向上を目的に、安定した現金処理を行いたい
- 導入
効果 -
- レジ対応時間が大幅に短縮され、スタッフの負荷が軽減
- レジ業務の効率化により、接客や他の重要業務に充てられる時間が増加
- 店舗全体の業務効率が向上し、生産性の高い運営体制が
レジ対応時間の短縮で接客に集中できる環境を整備し、店舗価値を向上
採用の決め手は販売員の負担軽減。
現在様々な業種・業界で深刻な人手不足が問題となっていますが、当社では人手不足販解消の施策の一つとして、販売員の業務負担を減らすことを目的に、つり銭機300シリーズの導入を決定しました。
お客様から見て常に「最新の状態」を目指す。

300シリーズの導入によってレジ業務の対応時間が大幅に短縮されました。その分接客業務や他の仕事に充てる時間を増やすことができるようになり、業務の効率化にも繋がっています。 変化の時代であるからこそ、お客様から見て「常に最新の状態」のお店であるように、時代とともに柔軟に変化する店舗作り・サービスを目指していきます。