概要
会話に連動してリアルタイムに会話を不明確にする特殊音を周りに出力することにより会話内容を保護します。従来のサウンドマスキングのような、定常音の常時出力が必要ありません。また、個室や壁を必要としない、簡易な設置で実現できます。
特長
会話保護機能と装置構成

独自の音声処理アルゴリズム(※)
会話音声を分析し、スペクトル特徴が異なる音声「防聴音」をリアルタイム生成。話者の個人的特徴を保持することにより、元の音声が聞き分けにくくなります。

(※)北陸先端科学技術大学院大学 赤木教授と共同研究 特許6件申請中
さまざまなシーンで活躍します




